2021年6月28日
その他

プログラムの概要

募集要項

参加期間 

2021年7月以降~12月31日までの希望する日程(2泊3日程度以上)

募集人数

80名程度

  • 応募状況や受け入れの体制により受け入れ可能人数は前後いたします。
  • プログラムへの参加は社員本人を基本としますが、家族や友人の同行については各自先方へお尋ねください。

参加費用

すべて自己負担(現地プログラムへの参加費用は無料です)

※現地で、通常有料で提供しているサービス等を体験したい場合は、自己負担にてお支払い頂くことになります。

応募方法

①特設サイト(本サイト)より気になるプログラムを確認
②プログラム毎に直接応募
③受け入れ先とのサイト内メッセンジャーにて調整
④受け入れが確定次第、自身で年次有給休暇(AL)等を取得
⑤参加確定報告をFORMSにて送付
⑥所定の手続きに則り、PCR検査の実施
⑤自身で滞在先等も確保し、参加

参加条件

  • プログラム参加後、ワーケーションならびにプログラム参加に対するアンケート(FORMSで回答)へのご協力をお願いいたします。
  • 報告会を実施する場合がありますが、その際には参加について所属を通じご相談させていただくことがあります。
  • 受け入れてくださる地域の方々に安心してお迎えいただけるよう、PCR検査もしくは抗原検査を実施しの後、参加してください。検査にかかる費用については、一部補助いたします。

PCR検査

PCR検査の実施については所定の手続きを実施の上、出発日前までに完了してください。

  • 参加確定後のFORMSへの登録の後、個別にISZよりPCR検査のご案内を送付します。
  • 自身で検査キットの送付手続きを行ってください。
  • 出発日前までに陰性の確認を終えてください。(※費用負担の対象は、社員本人のみとなります。)

その他

  • ST等を利用する場合であっても、先方へのご迷惑をならぬよう確実に約束された旅程にて対応ができますよう、余裕をもったスケジューリングをお願いします。
  • より柔軟性のある働き方を体感できるため、ワーケーションも活用し長期滞在にもチャレンジしてください。(現地での業務時間として認められるのは、日常の業務を行う場合のみとなります)
  • 怪我などに備え、任意保険等への加入をお勧めいたします。(本プログラムには含まれておりません)
  • 新型コロナウイルス感染症等の状況により、自治体等による移動の自粛要請が出された場合には、企画を中止する可能性がございます。あらかじめご理解のうえ、ご参加ください。
  • 自身でも感染予防対策を徹底することとしてください。
  • 取材等の依頼があった際、ご協力をお願いすることがあります。可能な限りご対応をお願いします。

締切

各プログラム2週間前を目途に締め切りますが、1日の受け入れ人数に制限を設けているため、早期に募集を終了することがあります。

担当

人財本部 人財戦略部 厚生企画・労務グループ(TYOISZ/G)
東原 higashihara.tcc4@jal.com